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旅は道連れ

 13,2010 17:48
玄太さんのリクエストでカテゴリ「旅の裏話」を作りました。


いつでもカテゴリの項目をクリックしていただければ、
この記事になります。


旅の想い出、失敗談、まさに裏話などありましたらご報告願います。



外に思うように出れない管理人。
とても楽しみにコメントお待ち申しております。。



実は最近、
記事に行き詰っておりまして、
コメントで盛り上げてくれると
すんごぉーーーーーーく、うれじぃ~~~~のでありんす。



作ったからね、玄太さん、後は頼んだよぉ~
















関連記事

Comment 17

2010.10.13
Wed
22:47

玄太 #-

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旅が人生

わざわざ旅のカテゴリーまで作ってくれてありがとう。しかし俺は誰に向けてコメントしたらいいのかな?読者の皆さん?管理人さん?それとも元同業者のhayaakiさん?まぁとにかく管理人さんへのお礼として、今後自分の300回ほどの海外渡航経験の中から、感動体験、トホホ秘話、殺されかけた話やちょっとエッチな話などコメントしていきます。

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2010.10.13
Wed
23:18

オスカル #RFFWfSoI

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期待してますよ~!

もちろん、読者さん向け、個人向け何でもOKでございますぞ。
お好きなようにご利用下さいませ。v-218

管理人的にはH話に興味津々どすぅ~v-9

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2010.10.14
Thu
00:02

hayaaki #-

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楽しみにしております!

私は国内旅行案内が担当でしたので、海外旅行秘話、すごく楽しみですv-221

国内旅行はやはり、近場の温泉地へ行かれるお客様の対応が多かったです。
温泉旅館の芸者さんのお手配、得意でしたよーv-392
今はコンパニオンですものねv-343

立方(たちかた、踊り)と地方(じかた、お三味線や太鼓)を1~2名ずつお手配するのですが、
「若い子よろしくね」なんてお願いされ、「ワカイコ、ヨロシク」とメッセージしても、
熱海辺りですと、「若い子」ではなく、「昔若かった子」が来てしまうことも多かったようでv-393

添乗員さんですと、裏のお手配?を頼まれることも、
あんな事やこんな事?をお願いされることも多いのでしょうね。

そーいえば、入社3年目に千葉の方に転勤になったのですが、
偶然にも、R高の同窓生が2人もお客様でご来店、思いもかけない再会に大感激でしたよv-343

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2010.10.14
Thu
19:22

玄太 #-

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旅の話=感動編=

学生時代に添乗員のアルバイトをしていた時期を入れると30年間「旅行」の仕事をしてきてます。社会人になってからは営業畑一筋で、企業や団体の海外研修や、色々な方面の専門家の方々とちょっとマニアックな企画を作り続けてきました。既存のパックツアーでなく、専門的な内容になる為、準備をしてきた自分以外の部下を簡単に添乗させることができず、この歳になっても海を渡り続けてるのです。今だかつて観光バックツアーの添乗はしたことがありません。よく「今まで行った中で何処が良かったですか?」と聞かれます。今日は今までの経験の中での感動体験をお伝えします。私にとって30年間の添乗経験の中でのNO1の感動は、昨年の夏に中国の杭州で見ることのできた「皆既日食」です。あの感動は文字では伝えることはできません。日食が始まりだすと辺りはゆっくりと暗くなりだし、気温もどんどん下がり、外灯に灯が燈り、夜の虫が飛び回りだします。そして皆既を迎えると真っ暗になり、空には夏なのに冬の星座が輝きます。皆既状態が5分続いた後、太陽がピカッと顔を出した瞬間が感動の「ダイヤモンドリング」です。身体中が震え、涙が出た瞬間でした。ダイヤモンドリングが出ると辺りはいっきに明るくなりだします。100人のお客様と涙と感動で抱き合いました。このツアーは2年も前から準備してきたのです。観測に適した場所を確保するのにも、杭州中を走り廻り、多額の金額を払って確保してるのです。私の場合、その長い準備期間の苦労があって、何より参加者の皆さんに感動の一瞬を提供できた安堵感が大きかったと思います。その後、勢いで100人の参加者にビールをおごってしまったのですが、その請求書の金額を見て、再度涙しました。そして2番目の感動は、グランドキャニオンの日の出です。真夜中に断崖まで行き、毛布に包まりながら日の出を待ちます。東の地平線から太陽が顔をだした瞬間に、辺り一面の広大な岩肌が真っ赤に燃えだします。この自然の力強さに、小さな事で悩んでいる自分達人間がとても小さい存在に思えました。次回は殺されかけたニューヨークが世界で一番好きな街になった訳をお話します。

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2010.10.14
Thu
22:16

オスカル #RFFWfSoI

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まさに裏話

返事が遅れて申し訳ありません。v-435
玄太さんが返事するかなぁ~i-220なんて思っていたら、こんな時間になってしまいました。e-351

立方、地方の手配とは裏話ならではですね。
熱海は若さの基準e-468が相当高レベルv-510なんですね。
勉強になりましたぞぉ。v-411

是非、
hayaakiさんの知っているウラ手配v-415ご披露願いとうございまするぅ~。v-428

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2010.10.14
Thu
22:20

玄太 #-

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旅の話=ニューヨークが世界一好きになった訳=

23才のクリスマスイブに初めてニューヨークに行きました。当時のニューヨークは未だ治安が悪く、行ってはいけない場所や乗ってはいけない地下鉄路線などがありました。マンハッタンに着いたのが夜。若気の好奇心で行ってはいけないと言われてた地域に一人歩いて行きました。さすがに街は荒れ、黒人だらけ。これはヤバいと思い、速や歩きで戻ろうとした途端、後ろから首を絞められ持ち上げられました。そこで意識がなくなり、意識が戻った時はゴミ置き場の中でした。服は生ゴミまみれ、鼻血をだし、何よりも困ったのはメガネ。ど近眼の私は外れたレンズを目にあてながらなんとかホテルに生還しました。疲れ果てて入口の石段に座って一服してた時、勢いよく走ってきたトラックが私の前に急ブレーキで止まると、荷台から真っ黒な物が投げ捨てられました。最初はマネキンかと思ったのですが、よく見ると黒人の死体。深夜のイヴで街を歩く人は少なく、記憶が定かでないのですが、誰かが呼んだパトカーが来て、中から黒人の巨大なお巡りさんが降り、私の前に来ました。この時「あっ!俺が犯人と思われてる」と思ったのですが緊張で足がガタガタ震え声も出ません。なんせ、ちょっと前に自分が殺されかけたばかりです。すると巨大な黒人お巡りさんは遺体を抱えるとパトカーの後部席に投げ入れました。そして私の前に再び現れ、ゴミに汚れた私の身体を舐めるように見上げた後「メリークリスマス」の一言。暗闇に輝く白い歯が今でも忘れられません。翌日現地のガイドに聞くと、当時のニューヨークでは一日に数人が殺され、黒人の死体は闇から闇の場合が多かったそうです。とにかく私は疲れ果て、部屋に戻る元気も無く、ロビーでメガネを直し、あらためて一服しに外に出ると、今度は目の前の建物が轟音と共に爆発。頭の上に瓦礫が降ってきました。転がり込むようにロビーに逃げ込み無事でしたがしばらく立ち上がれなかったのを覚えてます。ものの2時間程の間に殺されかけ、生還し、死体を投げ捨てられ、爆発を経験したイヴをおくった人はいたでしょうか。なんて躍動感ある街なんだ!こんな狭い街が世界を動かしているんだ!私がニューヨークを世界一好きになった瞬間でした。翌日の夕方、ロックフェラービルの有名なクリスマスツリーの前から「徳光さんにズームイン」したのもいい想い出です。日本のテレビには私のメガネに巻き付けられたセロテープがはっきり映ってたそうです。

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2010.10.14
Thu
22:21

オスカル #RFFWfSoI

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玄太さんへ

<旅の話=感動編=>と
<旅の話=ニューヨークが世界一好きになった訳=>のお話は、別記事として表に披露致しましたよ。

ありがとう!e-51

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2010.10.15
Fri
00:36

hayaaki #-

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ルーブルの悲劇・・

結婚してすぐの頃、催行定員ギリギリ(定員に満たないと催行中止)の特別企画の情報をゲットし、
社割が利くうちに、と思いまして、スイス&パリの欲張りパッケージに便乗いたしました。
山好きの旦那様も連れてねv-345

ところが・・
よりによって添乗員は同期の男の子v-395
いやーな予感的中で、人員点呼、TGV内でのお弁当配り、
手荷物や換金のお世話などなど、社割分しっかり働かされましたv-409

お天気も良く、ハイジが飛び出してきそうなスイスの山々、
ユングフラウヨッホの絶景に大はしゃぎした私は、
パリ初日の夜、偏頭痛でダウンv-393
旦那様は、行きの飛行機ですっかり意気投合した添乗員と地下鉄乗って飲みに行って午前様。
ホテルの部屋に私一人残してですよーv-412

プンプンに怒った私は翌日猛反撃v-293
ルーブルの館内で、なんと手に持ってた荷物をひとつずつ捨てながら歩いたのですv-407

あの偉大な美術館で、荷物を捨てながら歩くわたくしと、
後ろから、その荷物を拾って付いて来る旦那様。
実に絵になりましたねーv-407

そんな若くて幼かった頃もございましたv-392

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2010.10.15
Fri
09:13

オスカル #RFFWfSoI

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お茶目さん

まあまあ~折角の旅行なのに仕事まで手伝わされたなんて、お可哀想に。v-390

パリのホテルでさぞかし寂しい想いv-406をしたのでしょうね。
だって新婚さんですもの~v-23e-266
同期の添乗員さんも気が利かないわねぇ。v-359

でもルーブル美術館で黙って荷物を拾うご主人は、
きっと可愛い若妻にメロメロv-415だったからそうしたのでしょうね。

面白話のようで、
愛されているってことですよ、hayaakiさ~ん。v-392v-343

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2010.10.15
Fri
14:42

玄太 #-

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旅の話 =ちょっとエッチ編=

添乗中のエッチ系の話は山ほどあるのですが、ほとんどが公表できない代物です。そこでライト系の話をひとつ。未だ独身の頃、大学生を連れてハワイに行く機会がありました。当時は伊丹空港から出発。参加者に一人飛び抜けて可愛い神戸の女子大生がいました。とても清楚で育ちの良さそうな・・・当然、偶然を装おって飛行機の座席は私の隣(ささやかな添乗員の特権)。笑顔の素敵な明るい女性でした。その晩、皆んなでディスコ(当時は全盛期)に行くことになりました。皆んな楽しく盛り上がってたので、付添いの私はカウンターで一人飲んでると、その子が私をチークに誘ってくれたのです。一人で飲んでる私に対しての心配りだったようです。そんな優しい魅力的な子でした。部屋に戻った私はシャワーを浴びて、バスタオル一枚で一服していると、ドアを激しく叩く音が。そ~っとドアを開けると、あの神戸の女子大生が泣きながら私の部屋に飛び込んでました。そして意味不明な事を泣き叫びながら服を全部脱いでいくでわあ~りませんか。

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2010.10.15
Fri
14:53

玄太 #-

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=続き=

一糸まとわぬ姿になった彼女。若かった私は理性と本能の闘い状態です。そこにその子の同室の子が、急に泣きだしいなくなってしまったその子を心配して私の部屋に飛んできたのです。運悪く部屋のドアは半開き。「○○さんが急に・・・」と言いながら部屋に入ってきた同室の子が目にしたのは、バスタオル一枚の私と一糸まとわぬ彼女の姿です。その子は「失礼しました!」と叫び部屋に戻っていってしまうではないですか。私は「ヤバい!誤解されてる!」と思い彼女を追いかけました。その子の部屋のドアを叩くと「誰にも言いませんから安心してください」の声。「誤解されてる!」と思った私は説得しますがドアを開けてくれません。「帰ってください!」。でも私は帰れません。なにせバスタオル一枚なのですから。今度はこっちが泣き叫んで説得です。ようやく開けてくれて説明したら彼女も理解してくれて、私の代わりに私の部屋へ行き、一糸まとわぬ子を落ち着かせてきてくれました。結局理由は解らず仕舞い。翌朝には何もなかったように清楚な彼女に戻ってました。私と同室の子の間では、あの晩の事を「日付変更線のマジック」と呼ぶことにしました。
余談ですが、バスタオル一枚で入った女の子の部屋には、水着や下着が散乱し、彼女達が戻ってくるまでの間、またしても理性と本能の闘い状態の私でした。

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2010.10.15
Fri
21:34

hayaaki #-

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添乗員さんはモテますよねー

「○○さんに旅行でお世話になりまして」と、
差し入れを持って来店されるご婦人がけっこういましたものv-345

ということでオスカルさん、
裏のお手配のお話を少しだけv-392

温泉旅行の幹事さんを経験された殿方でしたら、ご存知かもしれませんが、
温泉地での裏のお手配の強力な助っ人は、旅館の番頭さんと仲居さんv-345

仲居さんは、下っ端ではなくベテランの仲居頭レベルの方v-389
番頭さん、仲居頭さんはとにかく地元の裏事情に詳しいですv-391
彼らに相談を持ちかけると(少し「心付け」などしてね)、良心的なお店を紹介いただけますし、
「○○旅館の番頭さんの紹介で」というふうに名前を出せば、
不当?に高額な請求をされる心配もございませんv-410
行き当たりばったりフリーで行くのはけっこう危なかったりするそうで。

ってこれは某温泉地の、旅館の若旦那衆の宴会に出席して聞いたお話なんですけどねv-392

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2010.10.16
Sat
00:36

オスカル #RFFWfSoI

URL

ウラの案内人

添乗員さんは気遣いができる人でないと務まないだろうし、
旅先で親切にされるとファンv-9になってしまいますよね。
モテるのがわかる気がします。v-238

そうですかそうですか、番頭さん、仲居頭さんにe-413ウラを案内してもらえばいいのですかぁ。v-219
これは役立ちそうな情報ですね。e-266
旅の恥は掻き捨てというけれど、
ちょっと調子にノリすぎる殿方もいるのでしょうね。e-449
e-441フムフムしゃーない、この歳だから許してやろう、そこのおじちゃん方。

私たち清らかな女性陣はつまりませんわねぇ~、hayaakiさん。v-415

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2010.10.16
Sat
09:02

hayaaki #-

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ファーストクラス初体験・・

9年前、子供達が塾の夏合宿で1週間いないのをチャンスとばかりに
シアトルの友人の所へ遊びに行きましたe-168

航空会社の空港カウンター勤務の彼女の計らいで、
帰りの便は、生まれ初めてファーストクラスのお席でしたv-353

私が2人座れてしまいそうな、ゆったりとした座席はまるでベッド、
その心地よさで、5日間、3時間睡眠で遊びまくってた私は爆睡でしたねーe-261

ファーストクラス専門の客室乗務員は、すべて白人男性、しかもイケメン揃いe-413
途中、ふと目を覚まして身動きすると、すかさずおしぼりを持ってきて、
「ドリンクかフルーツはいかがですか?」
と声をかけて下さるサービスぶりe-350
その英語の発音の良さ(って当たり前ですが)にまでいちいち感動しておりましたe-343

そして、一番感動したのはバラの花v-254
搭乗してすぐにシャンパンとバラの花が一輪、テーブルの上に置かれたのですが、
出発した時にはつぼみだったバラの花が、
成田到着ごろに一番キレイな状態に開くようになってるんですのね、これがe-350
なんてイキなサービスなんでしょ、と思いましたv-410

余談になりますが、日本では客室乗務員は女子の憧れの職業ですが、
向こうでは、特に憧れの職業でもなく、ウエイトレスさんと同等だそうで、
お給料もその程度だそうですね。
ちょっとびっくりでしたv-410

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2010.10.16
Sat
10:06

オスカル #RFFWfSoI

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大作なので

hayaakiさんへ。
このウラに置いとくには勿体無いお話なので表記事としてUPさせて頂きました。
事後報告でごめんなちゃいv-435

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2010.10.31
Sun
13:21

hayaaki #-

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恐怖のシンガポール・・

前述のコメントに登場しました、同窓生のK.M子ちゃんと、
花の女子大生(死後?)の20歳の頃、シンガポール&マレーシアへ行った時のお話ですe-343

行きの成田空港、搭乗待ちをしていたロビーで、アジア系ビジネスマンの2人連れに声をかけられました。
「シンガポールは観光で行くの?」
「ホテルはどこに泊まるの?」など、
ごくごく普通の話をしたのですが、私達2人は、拙い英語が通じることに大はしゃぎe-413
彼らはビジネスで日本、シンガポール他の国を飛び回ってるとのことで、
オススメの観光地なども教えていただけました。

飛行機が出発して少しした時、
「コックピットを案内してあげましょう」と彼らに声をかけられ(乗務員と顔馴染みのようでした)、またまた私達は大はしゃぎe-291
飛行中のコックピット内を見学できるなんて経験、そうそうできませんものねv-392
機長さんを紹介され、その他にもいろいろ親切にしていただき、
無事シンガポールに到着し、お礼を言ってホテル行きのバスに乗り込みました。
まさか、あんな恐怖が待ち受けているとも知らずに・・

ホテルのロビーで現地ガイドさんの説明を受け、荷物を持って部屋に行こうとエレベーター待ちをしていた、その時です。
ふと横を見たら、あの飛行機で一緒だった二人連れが一緒にエレベーター待ちをしてるではありませんかv-405
確か彼らの宿泊先は別のホテルだったはず、ギョエーっv-399

何がなんだかわからんままに、私達2人がとった行動・・
荷物と一緒にトイレに逃げ込み、手を握り合い、息をひそめて隠れること30分v-404
心臓がドッキンドッキンと音を立ててましたねー。

30分後、おそるおそるトイレから出て、辺りをキョロキョロ見回し、
彼らがいないことを確認し、一目散にエレベーターに乗り込み、全力疾走で部屋に入り、
その晩は一歩も部屋から出ませんでしたv-411

日本人相手の感覚で気軽に他国の男性と仲良くすることが、
国民性の違いによっては非常に危険であることを初めて知った、本当に良い経験となりましたv-410

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2010.11.01
Mon
01:45

オスカル #RFFWfSoI

URL

hayaakiさんへ

いつも本当にありがとう!
元気貰っていますよ!v-408

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