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 29,2017 柿、眺める READ MORE

 28,2017 鳴門じゃないよ鳴戸部屋 READ MORE

 27,2017 スカイツリーの真下では READ MORE

 26,2017 ハロウィンだろうがハロウィーンだろうが READ MORE

 25,2017 晴れれば天国、スカイツリー READ MORE

 24,2017 銀座のショーウィンドウ・看板・路地裏 READ MORE

 22,2017 銀座の個性的なビルたち READ MORE

 21,2017 木挽町広場 READ MORE

 20,2017 歌舞伎座屋上庭園 READ MORE

 19,2017 歌舞伎座屋根瓦 READ MORE

 18,2017 歌舞伎座お稲荷さん READ MORE

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この時期、下町でもたわわに実る柿の木を見掛ける。『サザエさん』のカツオくんなら長い棒を持って来て柿を落とし、家主に怒られると言う場面が思い浮かぶが、この柿は最終的にはどうなるのだろうかといつも眺める度に考える。結構な数なんだよね、これが。カラスの餌になっちゃうのかな?...
以前紹介した元大関琴欧洲が墨田区に創設した鳴戸部屋。部屋のドアには「NARUTO BEYA」のローマ字表記。外国人観光客対応でしょうか?部屋の看板は「鳴戸部屋」と縦書きの個性的な書体。「鳴門」と表記を間違える人が多いようなので、「戸」と覚えておいてね。この日は部屋のシャッターが開いていて中の土俵が見えました。弟子の方に土俵の撮影許可をお願いしたら「親方が外出なので」とやんわり断られました。いつか親方と会いた...
スカイツリーの真下では、TV番組のロケやインタビューなど、撮影現場に遭遇することが多々あります。北十間川を挟んで右がスカイツリータウン、左が住所は業平1、2丁目。(おしなり橋から撮影)業平側は新しいお店が開店しては閉店しと、なかなか経営が難しい様子。「そば」と「CAFE&BAR」って店として成り立つのでしょうか?健闘を祈るばかり。『パンダジュース』と言う名のお店もあって、店頭にはスカイツリーをバックに記念...
あの行き過ぎた仮装、あまり好きではありません!いやハッキリ言うと怖くて気持ち悪い仮装は嫌いです!分析するに大人の仮装が不愉快なものに感じるのです。揃いの半被の日本の祭りと違って、服だけでなくグロテスクなメイクまでする必要があるのか?と思うのです。(毎年愚痴ります)ハロウィンなのかハロウィーンなのか曖昧だし、自分でもどっちにすれば良いのか判断に迷うし、頭の中で拒否反応があるので、打ち込む文字も荒くな...
今年は夏からずっと雨降り、秋になっても秋雨前線活発過ぎ。10月後半になっても台風直撃とお日様の出番がございません。10月前半に撮影したスカイツリー。今日も雨の予報、週末にはまた台風襲来?時々秋晴れな今秋かもね。...
有楽町から銀座の歌舞伎座までの散策記事も今回で終了。最後はあれこれ気になったものをご紹介。銀座と言えば国内外の高級ブランド店。笑っちゃうほど興味がなくてね・・・ただ単にカメラの被写体としてしか見れませんの、入れませんの。折り重なるようにある無数の看板。それぞれが味があって見だすと前に進めなくなります。新しいお店の看板もあれば・・・、ワタシが生まれる前から営業しているお店の看板もあります。手書きのぬ...
twitterでもつぶやきましたが、高校同期が教授をしている大学の白リスが話題となり、それを撮影する一般人のマナーの悪さが学生や大学関係者に迷惑を掛けているそうです。腕前は無いに等しいけれどカメラが趣味と公言している身としてはとても残念なことです。気遣いを美徳とする日本人として常識ある行動を願っております。さて、銀座散策話題を。今回は個性的なビル。斬新で目立つだけが銀座のビルじゃない。古くても個性が際立...
歌舞伎座の地下には『木挽町広場』という御土産処があります。地下鉄浅草線東銀座駅とも直結しているのでとても便利。広い空間には幾つもの出店が並び、お食事や休憩もできます。毎月様々なイベントも開催されるらしい。セブンイレブン入り口も歌舞伎座の紋、鳳凰丸。歌舞伎座切符売場もここ木挽町広場の片隅にありました。横書きが多くなった現代に、縦書きの文字を見るとほっとするには歳のせいでしょうか?続く。...
歌舞伎座5Fにある屋上庭園です。それ程広くはありません。振り向けばそこには超高層ビル・歌舞伎座タワーが聳えています。第4期歌舞伎座の瓦。阿國桜や河竹黙阿弥の石燈籠など歌舞伎にゆかりのものが展示されています。同じ階には歌舞伎座ギャラリー(有料)がありますが、今回はパスして下へ降りました。続く。...
窓の向こうには屋根瓦が。ガラスに歌舞伎座定紋「鳳凰丸」が横並び。ここは歌舞伎座5F屋上庭園(無料)への通路です。歌舞伎座タワーのエスカレーターじゃなくて・・・、屋上庭園行きの専用エレベーターがあるのです。ご注意を!公演期間中だとエレベーター前は行列ができる程らしく、この日は初日前だったのでエレベーターは夫婦二人っきり。エレベーターガールさんとしばしおしゃべりもできました。この屋根瓦は一期前の第4期の...
歌舞伎座正面玄関右横の木挽町通り側に、お稲荷さんが祀ってあるのをご存知ですか?ワタシも知らずに撮影していたら見つけました。お稲荷さんと言えば狐。歌舞伎の演目にも狐が登場するものがありますね。直近では勧玄くんの宙を飛ぶ愛らしい姿が思い起こされます。歌舞伎座、建築物としてこうして関心が持てたのもカメラのお陰です。続く。...